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株式会社オークジャパン

■株式会社オークジャパン

〒984-0015
宮城県仙台市若林区卸町2丁目9−1
INTILAQ 東北イノベーションセンター
オフィス2
TEL 022-722-5825/
FAX 022-377-8777

株式会社オークジャパン

INTILAQスタッフの皆様とともに

■SDGsビジネス研究所

〒981-0962
宮城県仙台市青葉区水の森3丁目24‐1
仙台フィンランド健康福祉センター国際創生館 204

代表者:葉坂廣次
創 業:1977年8月1日/設立:1983年5月23日
資本金:3,000万円
チーム:8名
URL:近日公開
事業内容: 新事業構想プロデュース/連携体構築事業/農商工連携・異分野連携及び6次産業化支援
CIデザイン計画、新事業開発、被災地支援(2011年~現在)、社会起業家育成支援
SDGsアウトサイドイン事業(2019年5月~現在)
(解説)
企業が成長していく過程はしばしば4つのステージに分けられる。スタートは、「シードステージ」、起業の準備段階の時期。事業計画書を作成し、将来像を生き生きと描くステージ。2つ目が「アーリーステージ」、創業直後の段階で、設備投資や研究開発など着実に進めながら、発展・成長の基盤を着実に求められるステージ。3つ目が「ミドルステージ」。事業が軌道に乗りはじめ、さらに本格的に進めていく時期。4つ目が「レイターステージ」、ビジネスモデルや組織が確立し、経営が安定する時期。しかし、新たなイノベーションのスパイラルで、単一の商品やサービスだけでなく、新規事業展開が求められる時期である。
東日本大震災後はパーパス(志)経営、新事業構想プロデュースを指向とする会社として、創業直後の起業家の方々及び、新分野展開・業種・業態転換する経営者と伴走型で「アーリーステージ」を力強く、且つ大胆に描いていく。創業及び新事業創出の初年度から黒字決算にする手法は随一。新事業開発は12年間で総額20億円規模、プロジェクト総数140件以上の実務を支援してきた。

■事例/日本の森を護るプロジェクト(岐阜県・加子母 伊勢神宮の森)

認定材開発事業1
認定材開発事業2

▲ 50年輪 間伐材を特別有効利用材として住宅「認証材」に開発する事業

箱膳制作

▲ ひのき「箱膳」を制作(広州総領事館へ)

カーボンニュートラル実験住宅

▲ カーボンニュートラル実験住宅(宮城蔵王)